大学でお友達作り♪ 全体編

こんばんわ!りあです。

この前の記事、読んでくれました?ありがとうございます。

あれは、私のメモとして、まとめ直します。

ごめんなさい、前回の記事は読んでくれなくていいです。。。

 

この記事は全体編です。概論みたいな話します。

目次みたいなもんです。それだけです。

このあと、詳しいのを何個かに分割して書いていきますね。

 

  1. 学科の友達ができた!
  2. サークルに入った!
  3. アカペラサークルの話!
  4. ジャズ研究会の話!
  5. 私の戦略!
  6. 結論!

みたいな感じです。

3と4は更に分かれるかもです。

 

結論でも言うと思うんですけど、言いたいことだけ先に書きます。

 

大学っていう場所は、本当に、何もしないと友達できません。

これはみんなが言ってますけど、それを見て過ごした上で自分からも言いたくなるほどの事実です。

私が十分な行動を起こせたかどうかは別として、「私、頑張ったぁ…」とは、おもいます(笑)

 

私はなかなかのコミュ障ですが、それでも、「話しかける」っていうのはしなきゃいけないんだなって思いました。

 

こんな記事書いといて、いま、お話できる人は学科の人とサークルの人ぐらいです。

学科に6人ぐらい、サークルの人26人くらい、、あれ、サークルの人多いな。

あったら挨拶する人含めてるから、実質お友達なのは全部で10人ぐらい、、、。

あれ、思ったよりいる、、、。

少ないとお思いの方もいらっしゃるでしょうが、物語だと思って読んでください。

 

お友達作り(?)私的 結論

  1. 自分から話しかけることの重要さがやばい
  2. サークルは、とりあえず、入ろう。
  3. 一人でも、結構イケる

ってところです。

 

1.ナンパの勇気

私と今仲良くしてくれてる人の9割は私から声かけました。

自分でもびっくりです。だって、コミュ障、対人恐怖症入ってない?てレベルだと思ってました。

それにたぶん、運も良かったです。

声かけた人、みんないい人で、私が何言っても受け止めてくれて仲良くしてくれました。本当に感謝、、、。

 

2.サークル、ダイジ

上の通り、仲良くしてくれてる人の多くがサークルの人です。

自分にあったサークルはいるの、ダイジ、ホント、マジデ。

身も蓋もない話しますが、新歓行っても自分に(本当に)合うかどうかはわかりません。でも、いかないと0ですし、行くのは前提です。5割くらいわかる。

足切りレベルで合わないところは流石にわかります。

あと、新歓はぼっちで行っても意外と楽しい。思ったより、ね。

馴染めなかったとしても、新入生を獲得しようと必死な先輩方の誰かがある程度はかまってくれますから。

複数はいるってのもポイントです。他の大学のことは知りませんが、最初はサークル費がタダってサークルがほとんどでした。高校で言う、仮入部期間みたいなものなんでしょうね。それもありますし、本当の雰囲気がわかるのはここからです。数日でどんなサークルかなんてわかりません。興味を持ったサークルを体力が持つ間は多めに掛け持ちしてみちゃいましょー。合わなかったらやめればいいだけ。やめるのは比較的簡単です。入るのに比べればね、、、。

 

3.ぼっちサイコー

最終的にこうなります。

私には、幸せなことに、声を掛ける友だちがいるっていうのに、大学での殆どの時間を一人で過ごします。

理由は、誘うのがめんどくさいってのと(断られるのが)こわいっていうの。

誘われたら嬉しいくせにね。(ちょっとずつだけど誘うの頑張り中です)

私は車持なので、お昼休みに隣接するコマが空いてる日は、ひとりランチによくでかけます。

今季ですと、授業が、

12昼休み345

なんですけど、月曜日が、1245コマで、3コマだけが開いてるんです。お昼休みと合わせて2時間20分の空きです。絶妙!

月曜3コマはいつの間にか一人で大学外でランチを楽しむデーになってました。

授業も必修は学科の友人と受けますが、お昼をまたいで一緒の日は週1で、ほぼ、ひとりごはんです。

意外と辛くないです。高校のときはお昼一人だと泣いて食べてたのに(黒歴史です。今では考えられない)。

授業なんか、一人のほうが、ちゃんと勉強します(笑)

頼れるのは自分だけになりますからね。

 

と、いうところですね。

お友達話、これからしていきます。

ぼっちが楽しいなんて書きましたが、ずっと一人は流石に寂しいです。

去年末、大学でできた友達とだいぶ連続でパーティをして(クリスマス、誕生日etc)すっかりパリピです。嘘です。

でも、とても楽しい大学生活送れてるって自分で思います。

 

今日はこのへんで!

よろしければ、次回も読んでくださると、喜びます。私が。